外国人参政権の裏に隠された日本国籍の簡易取得法

ニンテンコムさんのコメントから

『国籍簡易制度』国籍をもっと簡単に取得する制度、
現在、在日外国人が日本人へ帰化するには
それなりの条件を満たしていなければ帰化する事はできない。
つまり例として、軽犯罪の前歴があればそれが壁となり、
帰化の申請が受理されにくいのです。
その法の網の目を、もっと簡単に取得し易くすれば良いと言う
考え方を引き出そうとしてる・・と言う事です。
改悪国籍法より更に簡単に日本国籍を取得できるという、最短ルートです。
それをこの動画(2)の7分あたりから西村氏が説明しております。
「地方参政権反対の落とし穴」とはそういう事です。


紹介いただいた動画です








外国人参政権法案は問題が多いと言う事が分かっていますが、
参政権が欲しければ日本国籍を取得しなさい。
日本国を取得しやすくしますから、では本末転倒です。


外国人参政権法案は国籍簡易取得法の隠れ蓑と言われるゆえんです。

国籍取得が簡単になれば偽日本人が増加します。
世界中で信用されている「日本国民」というブランドを安売りすれば
テロリストが「日本から世界中へ」となることは時間の問題である。

日本国籍取得に「父親の認知だけでいい」となったあとから偽装認知が多発している事は周知の事実である。

このような日本にとって大切なことを守れないのは
日本が平和ボケしている証拠である。
日本人は日本国を守る事を考えるべきである。

日本国籍取得は厳正なる審査と条件が必要であり
条件を緩める必要は無い。
外国人参政権も与えるは必要ない。
犯罪を犯した外国人は強制送還すべきである。

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  by hiro0815x | 2010-01-31 09:23 | 政治

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