ラウンドワン土地購入における疑惑

ラウンドワンに関する金銭の疑惑を以前ちょっと調べてみました。

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評価額40〜50万円/坪→売却26万円/坪で実際の契約金は816,051,129円
固定資産税3年間免除
財産取得税なし
法人税1/3免除(期限不明)
正社員を宜野湾市民から雇用した場合 給与の1/3を宜野湾市が負担等々色々あります。
通常、企業進出の際はこんなに優遇されるのでしょうか?
宜野湾市建築審査会は市長のご意向を阿吽の呼吸で理解されている様です。
タイムスと新報が大きな記事にしないところからも裏がありそうです。
土地購入金額は「市長裁量」で減額されたそうですが、ちょっとディスカウントし過ぎではないか?「浮いたお金はタンス預金?」と疑いたくなります。
普通の金額で売買したり税金を取っていたら宜野湾市の財政はもっとよくなるでしょうけど

この方が県知事になったら沖縄県の企業は献金しないと干されるでしょうね。沖縄県版小沢一郎。
そういえば国を訴える裁判を起こしておいて張本人はとんずらですかね?
訴訟費用もバカにならないというのに、、、
普天間基地移設が頓挫したら宜野湾市民は伊波洋一を訴えた方がいいですね。
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  by hiro0815x | 2010-11-19 13:20

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