主権回復を目指す会



大江健三郎の人権侵害を糾す裁判で12月21日、最終弁論が行われた。当会はこれに対し、大阪地裁前と朝日新聞大阪本社前で街宣活動を展開し、沖縄戦集団自決「軍関与」の虚偽と大江の作家にあるまじき偽善を訴えた。

  当日地裁前で、この街宣に逆上した反日極左と在日朝鮮人グループが、言い掛かりじみた野次と妨害行為を仕掛けた。
これに、西村代表と村田幹事がすぐさま反撃。さらに大阪の主権回復を目指す会の支援者が加わり、裁判所構内は一時騒然としたが、道理を掲げた反撃に答えることも出来ず、裁判の傍聴を放棄して地裁から逃げ出していった。


私が「沖縄集団自決に関して軍命令があった」と考えていると思い込んでコメントする人もいるみたいですが、私は主権回復を目指す会を応援しています。(一部訂正しました。Takashiさん、ありがとうございます)
[PR]

  by hiro0815x | 2007-12-25 18:01

<< 最高裁GJ しつけしない躾のツボ >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE