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ラウンドワン土地購入における疑惑

ラウンドワンに関する金銭の疑惑を以前ちょっと調べてみました。

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評価額40〜50万円/坪→売却26万円/坪で実際の契約金は816,051,129円
固定資産税3年間免除
財産取得税なし
法人税1/3免除(期限不明)
正社員を宜野湾市民から雇用した場合 給与の1/3を宜野湾市が負担等々色々あります。
通常、企業進出の際はこんなに優遇されるのでしょうか?
宜野湾市建築審査会は市長のご意向を阿吽の呼吸で理解されている様です。
タイムスと新報が大きな記事にしないところからも裏がありそうです。
土地購入金額は「市長裁量」で減額されたそうですが、ちょっとディスカウントし過ぎではないか?「浮いたお金はタンス預金?」と疑いたくなります。
普通の金額で売買したり税金を取っていたら宜野湾市の財政はもっとよくなるでしょうけど

この方が県知事になったら沖縄県の企業は献金しないと干されるでしょうね。沖縄県版小沢一郎。
そういえば国を訴える裁判を起こしておいて張本人はとんずらですかね?
訴訟費用もバカにならないというのに、、、
普天間基地移設が頓挫したら宜野湾市民は伊波洋一を訴えた方がいいですね。
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  by hiro0815x | 2010-11-19 13:20

「はやぶさ」、世界初回収―微粒子1500個分析

小惑星の砂粒と確認=「はやぶさ」、世界初回収―微粒子1500個分析・宇宙機構
時事通信 11月16日(火)9時28分配信


宇宙航空研究開発機構は16日、小惑星「イトカワ」から帰還した探査機「はやぶさ」のカプセルに入っていた微粒子約1500個を調べた結果、ほぼすべてをイトカワの砂粒と確認したと発表した。小惑星の砂粒回収は世界初の快挙。今後の分析成果は、約46億年前に誕生した太陽系や地球の形成過程、生命の起源の解明に役立つことが期待される。
 開発責任者を務めた宇宙機構の川口淳一郎教授は記者会見し、「7年間の飛行が本当に完結して良かった。信じられないくらい幸運だ」と話した。
 微粒子にはカンラン石や輝石などがあり、これら鉱物の割合や、含まれる鉄とマグネシウムの比率を調べた結果、地球の岩石ではなく隕石(いんせき)の特徴と一致。はやぶさがイトカワ近くで観測した地表成分データとも整合した。宇宙機構は外部の有識者を交えた検討会で、10日にイトカワの砂粒と断定した。
 地球にほとんどなく、隕石に含まれる硫化鉄の結晶が見つかったことも決め手となった。分析チームの中村智樹東北大准教授は「隕石のふるさと(の大半)が小惑星であることが、これで確定した」と話した。カプセルには未開封の部分があり、宇宙機構は今月末にも内部を調べる。微粒子は来年1月をめどに大型放射光施設「スプリング8」(兵庫県佐用町)などで詳しく分析し、年代や生命につながる有機物の有無などを探る。 


はやぶさの努力苦労を紹介した動画です。




はやぶさに関わった方々、おめでとうございます!ありがとう!はやぶさ。
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  by hiro0815x | 2010-11-16 13:04 | 雑記

動物愛護と人間の安全

クマ射殺、先走る是非論 抗議相次ぎ地元困惑
この秋、人里に出没するクマが相次ぐ。人を襲ったクマの射殺に対し、動物愛護団体などから抗議が集まり、地元は困惑している。抗議や批判の背後には、クマの絶滅が近いかのような意識も透けてみえる。だが、実際にはクマの生息数調査は進んでおらず、実態が見えないまま射殺の是非論だけが先走っている。

 「なぜ射殺したのか。クマに非はない」「福祉施設なのに、動物に優しくできない人が人に優しくできるのか」

 10月に女性看護師がクマに襲われた勝山市のデイケア施設に届いた手紙だ。クマは一晩施設内にとどまり、その後市の依頼を受けた地元猟友会員によって射殺された。九州から出された手紙の主は匿名。文字や書き方から中高年の女性と見られた。

 施設の池端定男デイケア長は「いろんな意見があるのはわかる。でも我々が射殺したわけでもなく、なぜこんな手紙が来たのか」と複雑な表情を見せた。

 勝山市にも、メールと市のホームページへの書き込みだけで抗議が約50件。電話も数多くあったという。麻酔銃を使うべきだという対処法への批判から、「女性が不用心だったのが悪い」といった心ない言葉もあった。

 大野市でも昨年、市中心部の公園でクマを射殺した際、公園なのに山中で殺したと勘違いして批判するメールが動物愛護団体などから届いた。両市とも多くが東京や大阪などといった都市部から発信されていたという。

 ただクマと隣り合わせに住む地元では、やむを得ない手段として射殺を容認する声が多い。勝山市の男性(77)は自宅近くでよくクマを見るといい、「解決策として射殺はやむを得ないのでは」。同市の農業の男性(65)も「クマを見るのは日常茶飯事。家の近くでびっくりするし、射殺でも解決出来る方がよい」と理解を示す。

 「クマを保護せよという主張と、人命も含めた危害を訴える住民とのせめぎ合いは30年以上続いてきた」

 NPO法人日本ツキノワグマ研究所(広島県)の米田(まいた)一彦理事長(62)の観察だ。

 近年は特にクマは絶滅が近いとする主張が強くなり、日常的にクマの被害を肌で感じる住民への共感を欠く傾向が強まっていると指摘する。

■県指針は「奥山放獣」

 クマが大量に出没した2004年、県は捕獲に関する指針を定めた。指針では、ドラム缶式のオリで捕獲して奥山に返すのが基本。「奥山放獣」と呼ばれる手法だ。射殺は街中や集落内に現れた場合や、民家に侵入するなど人身に危害を及ぼすおそれがある場合などに限定している。

 麻酔銃を使えばよいという意見も多いが、県鳥獣害対策室によると麻酔銃の所持・使用は登録制で、現在県自然保護センター(大野市)の職員しか使えない。時間をあけて複数回撃たないと麻酔は効かず、人に危害が及ぶ緊急時には射殺を選ぶしかない。勝山市の親泊安次農林部長は「殺したくて殺しているわけでは決してない。やむを得ない場合だけだ」と話した。

 射殺に基準を設けていても、自治体には批判が集まる。そこにはクマが絶滅に近いという主張が強くにじむ。だが、実際には正確な生息数の把握は出来ていない。

 県鳥獣害対策室は07、08の両年にクマの生態を調査した。ハチミツを置いた場所の周囲を有刺鉄線で囲い、そこを通過したクマの毛を採取してDNA鑑定することで生息数を推定する「ヘアトラップ」という手法を使用。25平方キロに仕掛けた25個のトラップを1カ所とし、県内4カ所で3~4カ月かけて調査した。

 結果、県内には少なくとも850頭がいると推定されたが、その後の増減をみるデータはない。担当者は「本当は調査をもっとやりたいが、DNA鑑定には多額の費用が必要で財政的に厳しい」と現状把握の難しさを認める。

 日本ツキノワグマ研究所の米田理事長は、クマを山中で放つ「奥山放獣」を全国に先駆けて始めた人だ。「抗議も射殺も、問題を解決するわけではない。クマの正確な生態把握を進め、科学的な立場で議論すれば不毛な対立はなくなるはずだ」と指摘した。(西山明宏)


こういった人命よりも熊の射殺反対な訳ですから
普天間基地周辺の方の安全よりも「ジュゴンを守れ」というのと同じ印象です。

ただ、辺野古にいけばいつでもジュゴンが見れるという訳ではなく「えさを食べによってくる事がある」ということです。
埋め立てをするとジュゴンが住めなくなるのではなくジュゴンが寄って来なくなるのを心配しているのでしょう。

ただ、同じ海の埋め立てでも那覇空港拡張に伴う埋め立てに関しての反対運動は目にしたことがありません。
さすがにジュゴンはいませんがサンゴや小さな魚介類が豊富だそうです。

熊が出没する地域の方の事を考えずに反対する方々
普天間基地周辺に住む方々の事を考えずに反対する方々
グリーンピースやシーシェパードと同じように見えるのは私だけでしょうか?
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  by hiro0815x | 2010-11-14 15:35

尖閣諸島沖、海上保安庁へ対する中国漁船衝突ビデオ

ようやく出てきた動画です。
消されるかもしれませんので保存しておいてください。
アップしてくれた憂国の士に感謝です。
この動画を見ても民主党政権を支持する方はいるのでしょうか?
この動画を見ても伊波洋一前宜野湾市長は日本よりも中国が好きというのでしょうか?
沖縄県知事選挙に出るのであれば沖縄を護るつもりがあるのでしょうか?
沖縄県民の皆さん、
この動画を見た上で今の沖縄に米軍基地が不要かどうかをよく考えてほしいです。
県知事選挙には沖縄の未来がかかっています。
じっくり考えて投票してください。

その1


その2


その3


その4


その5


その6


ニュース解説CG


国会議員へ供覧したダイジェスト版のCG

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  by hiro0815x | 2010-11-05 02:52 | 政治

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